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    <title>福永流スピリチュアルセラピー</title>
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    <updated>2010-08-30T12:37:29Z</updated>
    <subtitle>あなたの人生をスピリチュアルにサポート。内面を見つめて、素敵な自分と逢ってみませんか。</subtitle>
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    <title>『ペルセウス座流星群・・・★』</title>
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    <published>2010-08-31T12:35:05Z</published>
    <updated>2010-08-30T12:37:29Z</updated>
    
    <summary> 『ペルセウス座流星群・・・★』 猛暑でうだるような暑さが続いていますね 夜にな...</summary>
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        <![CDATA[<div class="com-ad">
<h4>『ペルセウス座流星群・・・★』</h4>
猛暑でうだるような暑さが続いていますね<br>
夜になってもなかなか気温が下がりません(>_<)<br><br>

でも悪いことばかりじゃないですよ<br>
晴れた日の夏の夜空は星がとってもよく見えます(^^)<br><br>

8/13はペルセウス座流星群がよく見えたそうですね<br>
私もすごく楽しみにしていたんですが<br>
残念ながら東京の空は明る過ぎました<br>
おまけに台風の影響で曇ってたし・・・<br>
けっきょく流星を見ることができませんでした(ToT)<br><br><br>


ところで・・・<br><br>

流れ星にまつわる言い伝えってありますよね？<br>
ヨーロッパでは、人は大空にそれぞれ自分の星をがあり<br>
死ぬとその星が流れ星となって落ちるという言い伝えがあるそうです<br><br>

ほかに、流星を見たら３回願い事を口にすると叶うというのがあります<br>
よく聞くけど、わたしはまだ３回言い終えたことがない<br><br>

ちなみにいままで一番多く唱えた言葉は・・・<br><br>

「痩せますように」<br>
「痩せますように」<br>
「痩せますように」<br><br>

来年こそペルセウス座流星群に３回誓うぞ　★…(*￣m￣)<br>
（ちっとも叶いそうもないけどね）<br><br>

それはいいとして<br><br>

「万葉集」にロマンチックな夜空の歌があるの覚えてます？<br><br>

天の海に　雲の波立ち　月の舟　星の林に　漕ぎ隠る見ゆ<br>
（あめのうみに、くものなみたち、つきのふね、ほしのはやしに、<br>
こぎかくるみゆ）<br><br>


柿本人麻呂が夜空を海、月を舟、そして一面に輝く星を<br>
林に見立てた詠んだ歌です<br><br>

意味は・・・<br>
空は海。雲は波。星は林。<br>
そこへ月の船が漕ぎ入り<br>
やがて遠ざかってゆく<br><br> 

皆さんも暑くて眠れない夜は<br>
夜空を仰いで星や月とつながってみて下さい
<br /></div>
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    <title>『夏休みに読む本』</title>
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    <published>2010-08-24T03:46:08Z</published>
    <updated>2010-08-23T03:49:27Z</updated>
    
    <summary> 『夏休みに読む本』 来週、家族で夏休みの旅行に行くことにしました いま旅先で読...</summary>
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        <![CDATA[<div class="com-ad">
<h4>『夏休みに読む本』</h4>
来週、家族で夏休みの旅行に行くことにしました<br>
いま旅先で読みたい本を物色中です<br>
ああ、こういう時間はじつに幸せ・・・<br><br>

わたしはなんとなく昔からシチュエーション別に<br>
本を変えて読むクセがあります<br><br>

たとえば通勤の途中は英語の勉強本を読んでます<br>
限られた時間の中で学習本を読むのがけっこう好きです<br><br>

カフェで午後の遅い時間に休憩しながら読むのは<br>
新書のビジネス本。<br>
読んだ本は夫婦で貸し借りすることもたまにあります<br><br>

よる寝る前にひっそり読むのは心理学や精神世界の本<br>
仕事関係の本は内容が難しいほど寝つきがいいです<br><br>

ほかにも元気を出したい時に読みたい本とか<br>
忙しい、時間がないのに破滅的な気分で読みたい本<br>
恋してる気分を味わいたくて読む本<br>
感動が欲しくて読む本などなど<br>
けっこういろいろあります<br><br>

読書が好きでも、乱読ぎみなわたし<br><br>

ほんとは、１冊だけ、これはいつでも読みたい！<br>
そう思える本に出会えるのを夢見ているんだと思います
<br /></div>
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    <title>『ステキ女子マスターズ　アンジー編③』</title>
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    <published>2010-08-17T01:37:43Z</published>
    <updated>2010-08-16T01:40:47Z</updated>
    
    <summary> 『ステキ女子マスターズ　アンジー編③』 ババジ（インドのキリストと呼ばれている...</summary>
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        <![CDATA[<div class="com-ad">
<h4>『ステキ女子マスターズ　アンジー編③』</h4>
ババジ（インドのキリストと呼ばれている聖者）について<br>
調べてみたらけっこう日本でも知られた存在なんですね<br><br>

ババジがイケメンだとアンジー（友達）から聞いて<br>
瞑想会行ってみようかなと思ったりして（*^_^*）<br>
（軽薄なリスペクト）<br><br>

アンジーがいうには、<br>
ババジはインドの聖者のそのまた上のマスターである<br>
ババジは20代で若くて美しいハンサムな青年のような姿<br>
ババジは数千年生きていると人々に信じられている<br>
ババジは不食（食べない）、瞬間移動する<br><br>

ほぇー（O.O；）<br><br>

不死身で容姿が若いとは<br>
女性にとってはマスターというか「神」 (-人-) <br><br>

さらに情報では<br>
もしあなたが瞑想するとき<br>
ババジに心の中で話しかけると<br>
たとえば、こんな風に・・・<br><br>

「ババジ、ここに来て下さい。一緒に瞑想して下さい」<br><br>

そう彼にお願いすると<br>
瞑想中にババジの姿を見ることが出来るんだとか<br>
そういう体験をした人が世界中にいるんだそうです<br><br>

ババジと一緒に行う瞑想は<br>
自分の意識状態も<br>
「静寂」と「静けさ」に満ちるらしいです<br><br>

ババジは常人をはるかに超えた存在で<br>
私にはその正体はわかりませんが<br>
人を引き付ける魅力に溢れてる！<br>
その姿、見てみたいなぁ、会いたいなぁババジに・・・<br><br>

ほんとにインドにはスピリチュアルなことが<br>
いっぱいあって興味がつきませ～ん 
<br /></div>
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    <title>『ステキ女子マスターズ　アンジー編②』</title>
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    <published>2010-08-10T03:17:13Z</published>
    <updated>2010-08-09T07:30:11Z</updated>
    
    <summary> 『ステキ女子マスターズ　アンジー編②』 奥が深いぞ、ステキ女史アンジー！ 「ど...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/">
        <![CDATA[<div class="com-ad">
<h4>『ステキ女子マスターズ　アンジー編②』</h4>
奥が深いぞ、ステキ女史アンジー！<br><br>

「どんなに忙しくてもヨガのサダナ（訓練）を行ったり<br>
瞑想を行うと自分の中心に戻ってリラックスできるの」<br><br>

オーストリアに住んでる友だち、アンジー（舞台衣装家）は<br>
いつ寝てるの？っていうくらい忙しい人なんです<br><br>

※彼女は最近、舞台のほか洋服のデザイナーとして<br>
自分のブランドを立ち上げお店を出したばっかり。<br>
超多忙な毎日を送っています。<br><br>

アンジーはいつからヨガやってるの？<br><br>

「ゆりに会うだいぶ前からよ」<br><br>

え！なんで黙ってたの？<br>
（アンジーは仕事一筋だと思ってたのでビックリ）<br><br>

「だって聞かれたことなかったし」<br><br>

聞けば、アンジーはオフに一人でインドを訪れて<br>
お寺に滞在してヨガや瞑想をすることもあるといいます(@_@<br><br>

アンジー、いままでの人生で<br>
どんなスピリチュアルな転機があったの？<br><br>

「本を読んだのよ。その中に書いてあったクリヤヨガに興味を持ったの」 <br><br>

★『あるヨギの自叙伝』（著）パラマハンサ・ヨガナンダ<br>
（日本語版あります）<br><br>

彼女がお気に入りの「クリヤヨガ」や「ババジ」について<br>
話してくれたとき、ほんとに楽しそうでした。<br><br>

どんなに忙しくても透明感を失わない<br>
ネガティブな気分のときも人を傷つけない<br>
そばにいるだけで人を平和な気分にしてくれる<br>
そんな爽やかなアンジーの秘密はこれだったのか<br>
深く納得(-_-)<br><br>

「ババジはね、乾いた喉に潤う水のような存在よ」<br>
「ハンサムだしね！」<br><br>

ん？ハンサム？<br>
（聞き逃さない）<br><br>

イケメンってことか<br>
でも何で、ババジ・・・<br>
名前がイケてないと思いきや<br>
インドでババ（baba）というのは聖者に対する尊称なのだそうです<br><br>

トホホな動機ですが<br>
私はハンサムなババジがちょっと気になりました<br><br>

（つづく）
<br /></div>
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    <title>『ステキ女子マスターズ　アンジー編①』</title>
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    <published>2010-08-03T01:20:17Z</published>
    <updated>2010-08-03T01:23:52Z</updated>
    
    <summary> 『ステキ女子マスターズ　アンジー編①』 暑いのは気温だけでじゃないみたい。 こ...</summary>
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        <![CDATA[<div class="com-ad">
<h4>『ステキ女子マスターズ　アンジー編①』</h4>
暑いのは気温だけでじゃないみたい。<br><br>

この間、ヨーロッパに住んでる友人から絵葉書が届きました。<br>
贈り主はアンジー。<br><br>

アンジーと言ってもアンジェリーナ（女優）ではなく<br>
アンジェリカ（舞台衣装家）です。<br><br>

さっそく絵葉書のお礼にと、つたない英語で<br>
チャットで話しかけると<br><br>

「こんど自分で洋服のブランドを立ち上げたのよ！」<br>
「このところ寝不足で辛いの」<br><br>

と、返事が返って来ました。<br><br>

アンジー、大丈夫？<br><br>

「平気、平気！」<br><br>

彼女は不思議なくらい元気な人です。<br><br>

昔からオシャレが上手で、まちがいなく<br>
女から見ても憧れちゃうステキ女子なんです。<br><br>

彼女みたいに好きなことを仕事に選んで<br>
成功するコツってなんだろう？<br><br>

前から気になってた質問をしてみました。<br>

「どんなに忙しくてもヨガのサダナ（訓練）を行ったり<br>
瞑想を行うと自分の中心に戻れてリラックスできるの」<br><br>

ヨガといえば色んな種類があるけれど<br>
彼女が出会ったのは「クリヤヨガ」なのだそうです。<br><br>

はじめて聞いた「クリヤヨガ」<br>
なんかキレイになりそうなイメージ・・・<br><br>

私のつぶやきにアンジーは微笑んでいましたが<br>
クリヤヨガについて話し出すと<br>
とんでもなく熱い、スピリチュアルな女性だということが発覚(@_@<br>
私はアンジーの内面の深さに驚きました！<br><br>

（つづく） 
<br /></div>
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    <title>『スピリチュアル・イベントやります』</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://202.164.229.91/cmt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=669" title="『スピリチュアル・イベントやります』" />
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    <published>2010-07-27T14:48:05Z</published>
    <updated>2010-07-28T00:53:01Z</updated>
    
    <summary> 『スピリチュアル・イベントやります』 いつもネットでおしゃべりしている仲間と ...</summary>
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        <name>aphrondeBlog</name>
        
    </author>
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        <![CDATA[<div class="com-ad">
<h4>『スピリチュアル・イベントやります』</h4>
いつもネットでおしゃべりしている仲間と<br>
10月に神戸で大きなイベントを開くことになりました<br><br>

学校で教えてくれないスピリチュアルなこと<br>
人間について、宇宙の法則について学ぶ<br><br>

哲学や宗教を超えたイベントをやろう！<br>
集まってくれた人にとって<br>
人生でかけがえのない一日になるように<br><br>

仲間でそんな志を抱きました（*^_^*）<br><br>

スピチャル大好き、占い大好き、<br>
ヒーリング受けてみたい！という人や<br><br>

幸せな人、さほどでない人<br>
元気な人、元気出ない人<br>
自分の人生について考えている人<br><br>

理由はないけど最近やたらインドに魅かれる人<br>
み～んな大集合！<br><br>

マクロビ軽食、ロハスなバザーもあり<br>
お腹も心も満せます♪<br><br>

全ての垣根や想いを超えて、大いにフェスティバルを<br>
楽しめたらと思います！<br><br><br>


.・。* ◯.・＊。.・。* ◯.・＊。.・。* ◯.・＊。.・。* ◯.・＊。<br><br>

■ワンネスフェスティバル<br>
～この日思いがけない人生がはじまる～<br><br>

2010年10月30日（土）終日<br>
神戸サンボーホール　２階大展示場<br>
大人2500円・中学高生1500円／小学生以下　無料<br><br>

◆10時～・第一部<br>
講演会／ヨガ教室／ディクシャお試し／<br>
軽いお食事・お飲み物／インド占星術レクチャー／<br>
マヤ暦講座／アロマ体験／各種ヒーリングお試し／<br>
／個人相談／薬剤師による健康相談その他／<br>
インド雑貨／小物雑貨類／藍染／各地の特産品／<br><br>

◆14時～・第二部<br>
テーマ：ONENESS、AWAKENINGのためのディクシャセミナー<br>
意識が高まる変容の２０１２年に向けて<br>
ワンネス・ユニバーシティ（インド）から中継で送るライブダルシャン<br>
パワフルなセッションによって願望実現や覚醒する人たちが<br>
世界中で増えるように<br><br>

※当日のプログラム、時間はあくまで予定です<br>
若干変更の可能性もあります<br><br>

TEAM BHAGAVAN’s DHARMA!! 主催<br>
ONENESS UNIVERSITY India 協力<br><br>

※チケット、詳細情報　www.onenessnippon.com<br><br>

.・。* ◯.・＊。.・。* ◯.・＊。.・。* ◯.・＊。.・。* ◯.・＊。
<br /></div>
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    <title>『夏本番！！！』</title>
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    <published>2010-07-23T08:36:25Z</published>
    <updated>2010-07-23T08:40:10Z</updated>
    
    <summary> 『夏本番！！！』 梅雨が明けてなんだか日差しがぐんと強くなって来ましたね～ い...</summary>
    <author>
        <name>aphrondeBlog</name>
        
    </author>
            <category term="sodan" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/">
        <![CDATA[<div class="com-ad">
<h4>『夏本番！！！』</h4>
梅雨が明けてなんだか日差しがぐんと強くなって来ましたね～<br>
いよいよ夏本番！！！<br>
暑いのが苦手な私はこの時期はちょっと辛いです<br><br>

皆さんは夏と言えば何を思い浮かべますか？<br><br>

夏と言ったら・・・海？　花火？<br>
夜空に上がる花火は見とれるくらい美しいですね<br><br>

これから本格的に花火大会シーズンですが、<br>
パワースポットで有名な伊勢神宮がある伊勢市では<br>
「伊勢神宮奉納花火大会」が行われます<br>
※今年はすでに7/17に終わってしまいました<br><br>

この花火大会は三大全国競技花火大会の一つとして有名です<br>
（秋田県大仙市、茨城県土浦市、三重県伊勢市）<br><br>

「伊勢神宮奉納花火大会」迫力のある花火が見れそうですね。<br>
お伊勢参りとかねて花火を見に行くのもいいかも<br><br>

伊勢神宮の中を歩くと、真夏でも心地よい風が吹いて<br>
気分もゆったり自然のパワーが体に満ちてゆくのが私は好きです<br><br>

内宮の前にある『おかげ横丁』も色々お土産が売られていて楽しいし<br>
個人的に夏は「赤福氷」がおススメです<br>
抹茶蜜のカキ氷の中に赤福餅が入っていてとっても美味～！<br>
「赤福氷」は夏季限定なので夏休みに伊勢に行く人は<br>
ぜひ食べてみて下さいね
<br /></div>
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    <title>更新情報</title>
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    <published>2010-07-12T14:34:00Z</published>
    <updated>2010-07-12T14:34:46Z</updated>
    
    <summary>2010 7/12 相談ページを更新しました。 今回の相談内容は、こちら。 『以...</summary>
    <author>
        <name>primaAdmin</name>
        
    </author>
            <category term="sodan" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/">
        <![CDATA[2010 7/12<br>
<a href="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/consult/answer.html">相談ページ</a>を更新しました。<br>
今回の相談内容は、こちら。<br>
『以前、福永さんに相談した者です。<br>
その後約７カ月ですが、現在通っている作業所の受託という形で早朝にある公園の建物のお掃除の仕事をしています。４月から週二回から週４回にして、皆に助けてもらいながら何とかやっているのですが、どうしてもやすもいに非は家にいてもぐったりするだけになってしまい、片付けにもパワーが回らずにいます。<br>
でも、こうやって社会復帰に向けて自分なりに今精いっぱい努力しているのに、母の三回忌を終えた直後から、父がさらに冷たくなってきました。前に書いた通り、年頃の女の子らしいことはさせてくれない。お小遣いは年相応の額はくれない。<br>
更には私がクタクタになってぐったりしている日に、自分はゴルフのうちっぱなしでのんびりしているくせに、私がたまに映画やお芝居に行きたいというと文句や嫌味ばかり。それでストレスがたまっていたせいか、そんなに使いすぎてしまったわけではないのですが、とうとう先日は一時お金が完全にすってんてんになってしまい、困り果てて作業所の人に最近のことを話しました。<br>
それからその前にドクターにも父の理解がないことを話しました。<br>
そうしたら作業所の人もドクターも、父のことに呆れていたし、グループホームに移った方がいいねと最近それがひどくなったのがグループホームに行きたい意思を伝えたことだったのも思いだし、それも作業所の人に話したのですが、いじめで苦しんでいたこと、相手が学年全体の男の子だったこと、そのころから父がつめたそうだったこと。社会人になってからもいじめられ、そのせいで心を周りに開けず、まともな恋愛が全くできなかったこともぶちまけました。<br>
「そんなにひどい目にあっちゃ、コミュニケーション取れなくなるはずだよ」<br>
と本当に心配してもらえたのですが、あなたは本当はすごくいい子だから絶対いいパートナー見つけた方がいい。と言われました。今時間はかかるけどグループホームに移る前提で、作業所の人たちと相談しているところですが、父は妹には甘いのに私にきつい仕打ちばかりだったのが改めてわかり、もう堪忍袋が切れました。<br>
酷い八つ当たりされると、やりきれなくなってやってはいけないことしてしまうほどです。母がいてくれたら…<br>
母も苦しんでいる私を見て空で泣いているかもしれません。<br>
受け入れ態勢が出来次第実家を出て、社会復帰して落ち着いたら、実家からなるべく離れたところで自活しよう。場合によっては法的手続で父の保護責任不履行や私の名義で出ていて母が私名義の通帳を作ってストックしてくれていた年金のことでもを訴えようとすら考えています。<br>
こんな偽りのきずななんか、私をここまで苦しめた元凶を作った自覚のない父との関係なんて壊れた方がましかもしれないから。<br>
言い過ぎでしょうか。ここまで言うのは…』<br><br>

回答は<a href="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/consult/answer.html">こちら</a>からどうぞ。]]>
        
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    <title>ご相談No.0167</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://202.164.229.91/cmt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=662" title="ご相談No.0167" />
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    <published>2010-07-12T14:26:47Z</published>
    <updated>2010-07-12T14:34:01Z</updated>
    
    <summary> ご相談No.0167の答 正確にはお父さんの思い、信念、観念に苦しんでいるのだ...</summary>
    <author>
        <name>aphrondeBlog</name>
        
    </author>
            <category term="sodan" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/">
        <![CDATA[<div class="com-ad">
<h4>ご相談No.0167の答</h4>
正確にはお父さんの思い、信念、観念に苦しんでいるのだと思います。<br>
カウンセリングをしていると、クライエントの方がさまざまな親の思い、観念に縛られて苦しんでいるケースに遭遇します。たとえば親が抱いてきた感情と同じ感情を子供も持っていたり、親の観念はときに子供を不幸にしてしまうことがあります。<br>
人は自分の心の中に愛以外のことを信じている観念があると、辛さや苦しみがなかなか消えません。愛から遠ざかった人間関係は、無味乾燥なものになります。<br><br>

具体的な解決策の１つに、お互いの人生を歩むことだとよく言われます。親は親の人生を歩み、子供は子供の人生を歩む。自分の人生の選択、行動の責任は自分がとれるようにお互いが自立した関係にシフトする。<br><br>

*スピリチャルなメッセージ*<br>
問題は意識が最大の進歩を遂げるチャンスの一つになります。<br>
人生とは愛そのものです。あなたはそれを思い出す霊的な進化と成長の過程にいるのだということを忘れないで下さいね。苦しみを感じるときは、時間をとって心の深いところのハイヤーセルフ（大いなる存在）に繋がってみて下さい。<br>
そして愛を、あなたと大いなる存在との一体感を感じます。<br>
自分自身を愛すること、分かちあうことを大切にして下さい。<br><br>

*ヒント*<br>
今日一日、自分自身を愛でいっぱいにしましょう。<br>
どんどん愛が溢れ出すと周りの人にもあなたの愛が降り注がれるようになります。また他の人に手を差し伸べ助けることで、問題から抜け出すことも出来ます。<br>
「愛」の方向へあなたの意識を向けることを忘れないで下さい。
<br /></div>

<div class="com-q">
<h4>ご相談No.0167</h4>
以前、福永さんに相談した者です。<br>
その後約７カ月ですが、現在通っている作業所の受託という形で早朝にある公園の建物のお掃除の仕事をしています。４月から週二回から週４回にして、皆に助けてもらいながら何とかやっているのですが、どうしてもやすもいに非は家にいてもぐったりするだけになってしまい、片付けにもパワーが回らずにいます。<br>
でも、こうやって社会復帰に向けて自分なりに今精いっぱい努力しているのに、母の三回忌を終えた直後から、父がさらに冷たくなってきました。前に書いた通り、年頃の女の子らしいことはさせてくれない。お小遣いは年相応の額はくれない。<br>
更には私がクタクタになってぐったりしている日に、自分はゴルフのうちっぱなしでのんびりしているくせに、私がたまに映画やお芝居に行きたいというと文句や嫌味ばかり。それでストレスがたまっていたせいか、そんなに使いすぎてしまったわけではないのですが、とうとう先日は一時お金が完全にすってんてんになってしまい、困り果てて作業所の人に最近のことを話しました。<br>
それからその前にドクターにも父の理解がないことを話しました。<br>
そうしたら作業所の人もドクターも、父のことに呆れていたし、グループホームに移った方がいいねと最近それがひどくなったのがグループホームに行きたい意思を伝えたことだったのも思いだし、それも作業所の人に話したのですが、いじめで苦しんでいたこと、相手が学年全体の男の子だったこと、そのころから父がつめたそうだったこと。社会人になってからもいじめられ、そのせいで心を周りに開けず、まともな恋愛が全くできなかったこともぶちまけました。<br>
「そんなにひどい目にあっちゃ、コミュニケーション取れなくなるはずだよ」<br>
と本当に心配してもらえたのですが、あなたは本当はすごくいい子だから絶対いいパートナー見つけた方がいい。と言われました。今時間はかかるけどグループホームに移る前提で、作業所の人たちと相談しているところですが、父は妹には甘いのに私にきつい仕打ちばかりだったのが改めてわかり、もう堪忍袋が切れました。<br>
酷い八つ当たりされると、やりきれなくなってやってはいけないことしてしまうほどです。母がいてくれたら…<br>
母も苦しんでいる私を見て空で泣いているかもしれません。<br>
受け入れ態勢が出来次第実家を出て、社会復帰して落ち着いたら、実家からなるべく離れたところで自活しよう。場合によっては法的手続で父の保護責任不履行や私の名義で出ていて母が私名義の通帳を作ってストックしてくれていた年金のことでもを訴えようとすら考えています。<br>
こんな偽りのきずななんか、私をここまで苦しめた元凶を作った自覚のない父との関係なんて壊れた方がましかもしれないから。<br>
言い過ぎでしょうか。ここまで言うのは…
<br /><br />



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    <title>『コンシャス・コンバージェンス』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/2010/07/post_26.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://202.164.229.91/cmt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=659" title="『コンシャス・コンバージェンス』" />
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    <published>2010-07-05T12:23:47Z</published>
    <updated>2010-07-05T12:27:06Z</updated>
    
    <summary> 『コンシャス・コンバージェンス』 長い間、人類の意識は目立った進化がありません...</summary>
    <author>
        <name>aphrondeBlog</name>
        
    </author>
            <category term="sodan" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/">
        <![CDATA[<div class="com-ad">
<h4>『コンシャス・コンバージェンス』</h4>
長い間、人類の意識は目立った進化がありませんでした。<br>
「停滞していたそれがいま変化を迎えている」<br>
昨今そう話す人を世界中であちこち見かけるようになりました。<br><br>

『マヤ暦が終わるのは、2011年10月28日だった。』を書いた<br>
マヤ暦の研究家として知られるコールマン博士もその一人です。<br><br>

人類の意識は強い自我と分離感のある状態から<br>
ワンネス、統一的な意識へと変化を遂げる必要がある<br>
そのためにコンシャスコンバージェンスという世界的なムーブメントへ<br>
多くの人が参加する事を博士は呼びかけています。<br><br>

コールマン博士によると意識の大きなシフトに適した日があり<br>
２０１０年７月１７、１８日の2日間は覚醒に大変良い日なのだそうです。<br>
この2日間で「ワンネス」「統一した意識」を実現するという強い意志を<br>
世界にしっかり根付かせたいそうです。<br><br>

皆さんご存知でしたか？<br>
わたしは今日初めて知りました(;^_^A ｱｾｱｾ･･･<br><br>

じつはいまは意識の進化がとても起きやすく<br>
「進化したい！」という欲求を持てば覚醒が容易なのだとか。<br>
このようなときにワンネスに目覚めた魂を持つ人がより多く生れることで<br>
私達の未来が素晴らしい世界へと開花するのを狙っているんでしょうね。<br><br>

従来「悟り」「覚醒」というと極めて個人的なプロセスだったはず。<br>
すごい意図です・・・<br>
現在は、コールマン博士のように、グループ単位で地球規模で<br>
大きな変化を生み出そうとする人達の運動が<br>
ほんとに活発化しているんですよ。<br><br>

なかなか興味深いので、ピンときた人は読んでみて下さい。<br><br>

ヤスの備忘録より<br>
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-20100402.html
<br /></div>
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    <title>『チンナワンソ 藤川和尚のこと』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/2010/06/post_25.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://202.164.229.91/cmt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=657" title="『チンナワンソ 藤川和尚のこと』" />
    <id>tag:blog.aphronde.jp,2010:/sommelier03//3.657</id>
    
    <published>2010-06-28T15:48:05Z</published>
    <updated>2010-06-28T15:51:14Z</updated>
    
    <summary> 『チンナワンソ 藤川和尚のこと』 今年の2月、おもろい坊主ことチンナワンソ 藤...</summary>
    <author>
        <name>aphrondeBlog</name>
        
    </author>
            <category term="sodan" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/">
        <![CDATA[<div class="com-ad">
<h4>『チンナワンソ 藤川和尚のこと』</h4>
今年の2月、おもろい坊主ことチンナワンソ 藤川和尚が永眠されました。<br>
生前にお会いできなかったことがちょっぴり残念です。<br>
和尚のヴィパッサナーの指導、参加しておけば良かった…。<br><br>

藤川和尚を知ったのは数年前、仏教哲学やヴィパッサナー瞑想に<br>
興味が湧いたとき、和尚が書かれた『タイでオモロイ坊主になってもうた』<br>
を読んだのがきっかけでした。<br><br>

若い頃から金とオンナを追い続け、仕事で地上げ屋やったりと<br>
出家前はかなりやんちゃだったと本の中で自分を振り返っておられます。<br><br>

出家後も関西弁丸出しで「生臭坊主」さを隠さず、気さくで飾らず、<br>
素直に自分と向かい合い、「この人なら自分を分かってくれる」と<br>
たくさんの人に慕われました。<br><br>

いち生活者として、ヴィパッサナーの指導に当たられた<br>
豪快で愛すべきお坊さんでした。<br><br>

藤川和尚は、一生で大きな価値観の転換を経験され<br>
幸せに生きることの大事さを私達に伝えてくれたのではないかと思います。<br><br>

生きとし生きるものが幸せでありますように <br>
藤川和尚については下の動画で知ることが出来ます<br><br>

「タイで修行、おもろい坊主」1<br>
http://www.youtube.com/watch?v=0VeDLg4DvLA&feature=player_embedded#!
<br /></div>
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    <title>『出世の石段』</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://202.164.229.91/cmt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=652" title="『出世の石段』" />
    <id>tag:blog.aphronde.jp,2010:/sommelier03//3.652</id>
    
    <published>2010-06-14T08:35:57Z</published>
    <updated>2010-06-14T08:38:43Z</updated>
    
    <summary> 『出世の石段』 こんにちは！  このあいだ都内のパワースポットに行ってきました...</summary>
    <author>
        <name>aphrondeBlog</name>
        
    </author>
            <category term="sodan" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/">
        <![CDATA[<div class="com-ad">
<h4>『出世の石段』</h4>
こんにちは！<br><br> 

このあいだ都内のパワースポットに行ってきました。<br> 
地下鉄神谷町から歩くこと10分、愛宕神社があります。<br>
ここの石段を止まらずに上りきったら出世できるという言い伝えがあります。<br><br>

むかし徳川家光がこの神社を通った際に梅の木に目をやり<br>
家臣に「誰か、馬にてあの梅を取ってまいれ！」と命じたそうです。<br>
誰もが躊躇する中、曲垣平九郎という下級武士が馬で石段をのぼり降りし<br>
山上の梅の枝を家光公に献上したそうです。<br><br>

この石段、壁のような急こう配なんですよ。<br>
馬に乗れないわたしは自分の足で猛ダッシュしました（笑）<br>
息切れしましたが、立ち止まらずに見事上りきりました！<br><br> 

平日の昼だったけど、参拝してる方が多くなかなかの人気スポットでした。<br>
日中25度を超えて暑かったけど、境内はひんやりと気持よく<br>
パワーチャージできた気がします♪
<br /></div>
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    <title>『インドにおけるカレーとは』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/2010/06/post_23.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://202.164.229.91/cmt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=651" title="『インドにおけるカレーとは』" />
    <id>tag:blog.aphronde.jp,2010:/sommelier03//3.651</id>
    
    <published>2010-06-08T13:35:52Z</published>
    <updated>2010-06-08T13:38:36Z</updated>
    
    <summary> 『インドにおけるカレーとは』 インドの話の続きです。 GWにチェンナイ（旧マド...</summary>
    <author>
        <name>aphrondeBlog</name>
        
    </author>
            <category term="sodan" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/">
        <![CDATA[<div class="com-ad">
<h4>『インドにおけるカレーとは』</h4>
インドの話の続きです。<br>
GWにチェンナイ（旧マドラス）へ行ったときのこと。<br>
朝はヨガ、昼間はお寺で瞑想したり、美味しいベジタリアン料理を食べたり<br>
すごーく心身ともに健康的な生活を過ごして来ました。<br><br>

よくベジタリアンって何食べるの？って聞かれるんですが<br>
インドですから、そこはやっぱり、カレーを食べる訳です！（きっぱり）<br><br>

南インドはお米を食べる習慣があり日本人にとってはちょっと嬉しいかも。<br>
でも食事はスープもメインディッシュも副菜も、ほとんどカレー味で<br>
あともう少し居たらちょっと辛く感じたかもしれません。<br><br>

それでも料理によって辛みの具合が異なり、味の奥行きが違うので<br>
これは日本でいうところの醤油味みたいなもんだ！<br>
そう納得すればインド料理への愛と受け入れ態勢もバッチリだと思う！<br><br>

と、言いたかったのですが、<br>
じつは帰国して家に帰った日の夕食がカレーだったんですよ。<br>
さすがにカレー味にはもう飽きました（>_<)
<br /></div>
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    </content>
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    <title>ご相談No.0166</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/2010/06/no0166.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://202.164.229.91/cmt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=648" title="ご相談No.0166" />
    <id>tag:blog.aphronde.jp,2010:/sommelier03//3.648</id>
    
    <published>2010-06-01T08:11:32Z</published>
    <updated>2010-06-01T09:14:55Z</updated>
    
    <summary> ご相談No.0166の答 あなたが彼と出会ったのは内なる平和を学ぶというテーマ...</summary>
    <author>
        <name>aphrondeBlog</name>
        
    </author>
            <category term="sodan" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/">
        <![CDATA[<div class="com-ad">
<h4>ご相談No.0166の答</h4>
あなたが彼と出会ったのは内なる平和を学ぶというテーマがあったようです。内なる平和が無いとき、しばしば相手に振り回されるという事態が起きます。相手を変えることで平和を得ようとすれば主導権争いに発展することもあります。<br><br>

主導権争いはお互いの欲求が満たされないことが原因で起こります。相手との間で問題が起きたとき、自分の要求を満たそうと強情になっていないか？相手に抵抗していないか？自分の正しさを主張しずぎていないか？次に一歩進むのを自ら避けようとしていないか？チェックしてみて下さい。<br><br>

たとえ主導権争いに勝ったとしても、結果として相手を自分の肩に担ぐことになり、両方が負けることになります。主導権争いに真の勝者はいません。<br>
状況を癒し内なる平和を得るには、対立している相手を許すこと、信頼することが大事です。お互いの物の見方、エネルギーを一つに統合するようにすることで、お互いが満足出来る状態を創り出していけるでしょう。<br><br>

未来への希望ですが、あなたは学びを達成し、失うことの怖れ、痛みからもちゃんと抜け出せるでしょう。<br>
自分の存在の中心にいて、自分にも周囲の人にも対応できる人になりたいと思えば、未来において素晴らしいパートナーシップを手に入れることが出来ると思います。
<br /></div>

<div class="com-q">
<h4>ご相談No.0166</h4>
ゆりさんに勇気づけられてきたので、もう一度、スピリチュアルなアドバイスをいただきたいと、メールを送りました。<br>
私は、今まで随分相談してきた彼氏と、どうやら長くは続かない、というか、もう、今までつなぎ止めていた緊張の糸が、溶けかけています。<br>
そろそろ、恋愛の週末が近づいているのでしょうか。<br>
今まで、努力したけど、やっぱり、ダメみたいです。<br>
相性が、悪かったんですね。<br>
他の占いで、見てもらいました。<br>
そしたら、「無理」と言われました。<br>
お互い、もう疲れているそうです。<br>
これは、きっと早くから彼氏の方が思っていたことでしょう。<br>
私は、随分彼に無理をさせてきてしまいました。<br>
でも好きだったし、出会った事を大切にしていきたかったから・・・。<br>
今も、その気持ちはない訳ではなく、奇跡が起きてほしいとさえ思います。<br>
彼と出会ったことは、私にどんな意味をもたらしてくれたのですか？<br>
そしてこれから、私に何か希望が見えますか？<br>
教えてくれたら嬉しいです。
<br /><br />



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    </content>
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<entry>
    <title>ご相談No.0165</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/2010/05/no0165.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://202.164.229.91/cmt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=644" title="ご相談No.0165" />
    <id>tag:blog.aphronde.jp,2010:/sommelier03//3.644</id>
    
    <published>2010-05-26T01:38:31Z</published>
    <updated>2010-05-26T01:41:48Z</updated>
    
    <summary> ご相談No.0165の答 気づきと内面のメッセージ 「手放すことで道が開けてく...</summary>
    <author>
        <name>aphrondeBlog</name>
        
    </author>
            <category term="sodan" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aphronde.jp/sommelier03/">
        <![CDATA[<div class="com-ad">
<h4>ご相談No.0165の答</h4>
気づきと内面のメッセージ<br>
「手放すことで道が開けてくる」<br><br>

今回は厳しいことを書いてしまいますがどうか許して下さい。<br>
彼があなたに対して「待ってもらってもいい返事ができない」<br>
「新しい道を歩いて行ってください」そう話したのなら、<br>
残念ながら彼はあなたの意思とは別の選択をしてしまったように思います。<br>
どんなに仲良しのカップルでも、人生において喧嘩やときには別れがあります。それは古い感情を手放しなさいという天のメッセージかもしれません。同時にあなたはいま独りで学ぶ勇気を試されているのかもしれません。<br><br>


望んでいないことが起きたとき、私たちはどうしたらいいのでしょうか？<br>
自分の中の期待感、欲求、自分はこうあるべきというイメージ、恐れ、後悔、期待、執着、しがみつくこと、ストレス、完璧主義などこれらがあなたの内側にあり癒されないと、自分が手に入れようとしているものを自ら遠ざけてしまう結果になります。<br><br>

手放すことで人生の道は開けてきます。<br><br>

たとえば執着を手放すとき、自分の感情がどうなっているのかよく感じてみます。そこに苦痛の感情があれば、痛みが消え去るまで苦痛を感じてみます。感じるあるいは味わうことで感情は癒されていきます。<br>
またしがみついているものをハイヤーセルフ（自分の中の高次の部分）に祈ったり「渡します」と心の中で宣言して、彼らに協力を求め手放してもらう事も出来ます。<br><br>

過去を手放し、感情を癒す。<br>
過去を手放すというのは、過去を消したり、過去を捨てたりするのではありません。心の中で単に過去をそれがあった所に置くだけです。すると現在の視点を取り戻すことが可能です。<br>
過去を手放し、感情を解放したときあなたに自由が訪れます。<br>
現在の視点を持てると、チャンスが増えて良いことがやって来ます。<br><br>

あなたは積極的に心を開き一歩一歩深いレベルで人と繋がりたいと思うでしょうか？もしYESなら、手放すことの効果を恐れず試して見て下さい。<br>
きっと真実と満足のいく結果を手にすることが出来ると思いますよ。
<br /></div>

<div class="com-q">
<h4>ご相談No.0165</h4>
彼と付き合って３年半くらい経ちます。<br>
彼が最初から借金や病気になったり、色々と困難なことがあって今もそれは続いております。実は昨年の１２月までは借金の件がありながらも、何とか二人頑張って行こうと、あまり会えない状況でも楽しくやっていってたんです。<br>
でも私の誕生日を忘れていたことと日を間違えて覚えていたことで、小さなことなんですが・・・。日頃の話なども忘れることが多く、少し私も彼に対してイライラしていたこともあり・・・。<br>
彼が窮地に陥っていた時に傷つけることを言ってしまったこともあり、色々な事が重なりまして、彼の精神状態が不安定になり、少し時間がほしい、私に対して、付き合って行くのは無理とまで言われ、私は、彼に許してほしいと謝りまして、彼は、精神状態が回復したら連絡します。と言ってくれました。<br>
それからもう４ヶ月少し経ちます。その間、会いたいと言ったのですが、借金を返すため職を変え大変な状況で、毎日を消化するのがやっとで、余裕もお金もないとのことです。待ってもらってもいい返事ができないので新しい道を歩いて行ってください。とまで言われました。<br><br>

私は、別れる気持ちもないし、彼に協力したいんです。<br>
彼は私に対してどう思っているのか？どのようにすればよりよい方向に向かっていけるでしょうか？
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