『コンシャス・コンバージェンス』
テーマ:sodan
『コンシャス・コンバージェンス』
長い間、人類の意識は目立った進化がありませんでした。
「停滞していたそれがいま変化を迎えている」
昨今そう話す人を世界中であちこち見かけるようになりました。
『マヤ暦が終わるのは、2011年10月28日だった。』を書いた
マヤ暦の研究家として知られるコールマン博士もその一人です。
人類の意識は強い自我と分離感のある状態から
ワンネス、統一的な意識へと変化を遂げる必要がある
そのためにコンシャスコンバージェンスという世界的なムーブメントへ
多くの人が参加する事を博士は呼びかけています。
コールマン博士によると意識の大きなシフトに適した日があり
2010年7月17、18日の2日間は覚醒に大変良い日なのだそうです。
この2日間で「ワンネス」「統一した意識」を実現するという強い意志を
世界にしっかり根付かせたいそうです。
皆さんご存知でしたか?
わたしは今日初めて知りました(;^_^A アセアセ・・・
じつはいまは意識の進化がとても起きやすく
「進化したい!」という欲求を持てば覚醒が容易なのだとか。
このようなときにワンネスに目覚めた魂を持つ人がより多く生れることで
私達の未来が素晴らしい世界へと開花するのを狙っているんでしょうね。
従来「悟り」「覚醒」というと極めて個人的なプロセスだったはず。
すごい意図です・・・
現在は、コールマン博士のように、グループ単位で地球規模で
大きな変化を生み出そうとする人達の運動が
ほんとに活発化しているんですよ。
なかなか興味深いので、ピンときた人は読んでみて下さい。
ヤスの備忘録より
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-20100402.html